あたらしいぱそこそがほしい

LPIC 201の勉強してます。テキストの内容を実機で検証しているときは楽しいんだけど、細かいコマンドオプションなんかをテキストで暗記しているときはうつ病になる。「ぐぐればよくないか」が頭の中をぐるぐる回る。精神が限界を迎えてきたところで降って湧いて出た妄想が掲題の内容。

現状の問題

  • テスト環境用のうぶんちゅノートがとろい(6年前のi5-480M)
  • 上記ノートPCのバッテリーがお亡くなりになっている上、電源コード差し込み口もガバガバ(つまり電源コードひっかけたら即シャットダウン)
  • 母艦デスクトップのバックアップをとっていない(ため込んだ音楽や音声がふっとぶのが怖い)
  • VPSのバックアップをとっていない(今までずっと目を背け続けていた)
  • ネットワークオーディオなるものに興味がある
  • 自作PCなるものに興味がある
  • 金はない

解決案

  • デスクトップPCを一台BTOする。
  • HDDを4台増設(して自作気分に浸ったり)するため、サイズはミドルタワー以上とする
  • HDDはシステム領域に1台、データ領域にRAID5で3台を割り当てる。
  • SATAポート6つのマザボを選択する(HDD*4+光学ドライブ*1)
  • メモリは現在の開発機の使用状況から見て、とりあえず4GB程度で済ます
  • OSはLinuxの何かとする(CentOSかUbuntuか)
  • CPUは電力消費量と開発機に求められるスペック、Linuxを使用することを鑑み1年程度前のi3を使用する(TBD)
  • Sambaを導入しLAN内でのみ使用するファイルサーバにする。
  • 母艦はWindows標準のバックアップ機能、VPSはNW越しにrsyncを用い、本PCデータ領域にバックアップを取る
  • DLNAサーバアプリはmediatombを使用する(TBD)

以上をざっくり見積もると……

11万円て。アホか。
どこ削ろうかな。こうやって妄想してるときが一番楽しいんだよね。明日会社は普通に無理。

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